園便り

久良岐便り
 久良岐便り(第56号)2019.8.1
雨の日が続きました。
しっとりと梅雨の紫陽花を楽しむどころではなく、水害から「命を守って下さい」とテレビからの呼びかけが聞こえます。田畑を潤す川の流れと豊かさを多くの人が懐かしく思い、これからの生活を取り戻す人たちの困難を思います。
雨があがれば子どもたちの夏の遊びもパワー全開!子どもたちの笑顔と汗が私たちの元気の源です。
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 久良岐便り(第56号別冊)2019.8.1
『うましうるわし奈良』、『そうだ京都、行こう。』よりややインパクトが薄く動きが感じられない、同じJR 東海のキャッチコピ
ー。
今回は何処かで見た覚えのあるタイトル『奈良公園辺り』にしてみたのは、久々に、京都から奈良公園に日帰りで散歩に行ったからである。
久々とは言っても、奈良公園辺りは、私の旅の原点、比較的最近も、どのツアーだか忘れたが、確か『山の辺の道』を行くツアーで春日大社参拝を終えて以後、自由昼食を含め2時間ほど自由散策と云う企画があり、バスは旧春日大社駐車場で乗客を降車させた後 ・・・
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 久良岐便り(第55号別冊)2019.4.25
これまでの私の作文を一回でもご覧頂けた方はお解りかと思いますが、私は日本中を旅して歩いたわけではなく、所謂旅行好きでもないのです。山が好きとは言っても、深田久弥さんの書かれた『日本百名山』を全山制覇しようなどとは夢にも想わず、二〜三百名山(NHK:田中陽希さん)など考えもおよばず、それほど暇でもなくお金も無く、好きではあってもピーク・ハンターではなく、またマッターホルンやエベレスト等見に行きたいとも思いませんでした。
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 久良岐便り(第55号)2019.4.25
園庭の山桜が今年も満開です。
同じ園庭には5 月を待ちきれない鯉のぼりも泳ぎ、桜とのコラボレーションになりました。
その下では、舞い散る花びらを集めたり、鯉のぼりのしっぽをつかもうと追いかけるこどもたちの歓声が広がっています。
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 久良岐便り(第54号別冊)2019.1.17
前回の『初めての場所』では、実際のある日ある時の「初めての寺を巡る」と云ったテーマに従って動いた数日の行程を初めてだらけで再現しましたが、一方で毎回初めての場所をコースには織り交ぜるようにもしており、その後二度目にまだ行けてない個所を拾っても結構多くあります。ある時期まで当然回数も少なく、超イベント的に何年かに一回か、十何年かに一回しか行けなかった京都・奈良に、最近は8〜9年前の病気前後から年に数回は行けるようになりました。いつか書きましたが、同行者が比叡山に関わりを持って以降からの事だったのかと思います。行く気になれば女性一人でも行けて、それほど遠い存在でもなく、気軽に行ける場所との認識が生まれた様な…。何にしろ、日曜日に仕事を終えてからでも行ける場所になったのですから…。
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