園便り

久良岐便り
 久良岐便り(第64号)2021.7.31
蝉の鳴き声が賑やかになるとともに、本格的な夏の到来です。
感染症対策をして2度目の夏が来るとは誰が想像したでしょうか。
しかし、この生活の中では人とのつながり、出会い、ふれあいがいかに人々に生きる力を与えてくれるか、改めて感じる日々となっています。
マスクをはずして思いっきり笑い、笑顔で会話ができる日が1日でも早く来ることを願い、久良岐便り64号をお届けします。
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 久良岐便り(第64号別冊)旅は人 旅は人生2021.7.31
コロナ禍の中、第三次緊急事態宣言も更に延長されると流石に相当緩んできているのを感じる。
因みに、久良岐の前を夕方以降通るラフなスタイルの男性のお顔にマスクが無い方(かた)が普通になっているのに気付く。今やマスクもリクルートファッションなのか…。
従って、高尾山も以前の静けさを少しは取り戻したかも知れないが、一方で次第にまた混雑し始めているのかも知れない。
しかしコロナ以前の高尾山は世界の高尾山になりつつあった。
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 久良岐便り(第63号)2021.4.16
春の訪れは、さらさら流れる小川のようにやさしいものと思っていたら
ここ関東では暖かさが急にやってきて、桜の花の色も短いものでした。
人が集まってはいけない 桜の下に留まってはいけない等と言われ、かつての日本の春を喜ぶ時間をなつかしく思い出します。そのような中ですが、久良岐では地に足をつけ次の成長に向かう取組みが続けられています。
久良岐便り第63号では、法人の人材育成の要である研修について取り上げました。どうぞご覧下さい。
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 久良岐便り(第63号別冊)旅は人 旅は人生2021.4.16
<今回は新聞作成ソフトで作りました。>


旅、そして育てるという事

負傷私の旅の目標は一貫して「育てる」にあった様に思う。
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 久良岐便り(第62号)2021.1.24
令和2 年。
久良岐母子福祉会は創立70 年を迎えました。
時計の針が「70」をさした時にやってきたのが「コロナウィルス」ですが
過去の歴史の中にも日本社会の危機はあり、多くの犠牲がありました。
いつの時代も「強く 正しく 明るく」の理念のもと、今この時も又、これから続く
久良岐の歴史なのだと胸にきざみ、前へ進みたいと思います。
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